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みんぽすさんから、プレミアムコンパクトCyber-shot DSC-RX100M4をお借りして。まずは、外装から。その1 [DSC-RX100M4]

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今日の東京の天気予報は「曇りのち雨」。今日の最高気温は、28度となっています。
東京はハッキリしない曇りがちな天気が続きますが、湿った空気が流れ込む影響で、夕方以降は雨になるようです。
そんな、8月27日木曜日となります。
みなさまも、呉々も、花粉症や風邪、熱中症など、お身体を大切にして下さい。

すみません、案内のスケジュール上、ここで、食い込ませて頂くコトとして、
一旦、北陸・能登半島・金沢の旅編は、一旦お休みとしますが、DSC-RX100M4の記事の後に再開します。

みんぽすさんから、最新の『Cyber-shot DSC-RX100M4』をお借りしましたので、レポートを開始します。
Cyber-shot DSC-RX100M4は、世界初となるメモリー一体1.0型積層型Exmor RS(R) CMOSセンサー搭載し、
高速撮影でさらなる高画質を実現。4K動画記録(*2)に対応した次世代のプレミアムコンパクトです。

新しい特長は、
〇世界初となるメモリー一体1.0型積層型Exmor RS(R) CMOSセンサー搭載
 画素・信号処理回路が一体となった積層構造にメモリーを搭載した、1.0型裏面照射型CMOSセンサーを新開発。
 従来の1.0型裏面照射型CMOSセンサーに比べ、5倍以上ものデータ読み出し速度を実現し、
 これまでにない映像体験をもたらします。
〇超高速度撮影によって、プロのような映像表現を可能にするスーパースローモーションを実現
 新開発の積層型CMOSセンサーの搭載により、最大960fps(40倍)のスーパースローモーションが可能に。
 プロ用の動画機器でしかできなかった撮影が、RX100IVのコンパクトボディで実現します。
〇革命的スピードの高速シャッターで広がる新しい表現の世界
  新開発の積層型CMOSセンサーの搭載により、最高1/32000秒の「アンチディストーションシャッター」を実現。
  動体ゆがみを限りなく抑えた高速撮影やブラックアウトしにくい高速連写を可能にします。
〇デイリーユースできる画素加算のない高解像なクリップ4K動画記録
 Cyber-shot初、4K動画記録機能を搭載。高速処理が可能な積層型CMOSセンサーの採用により、
 画素加算のない全画素読み出しが可能になり、モアレやジャギーの少ない高精細な画質を実現。
 フルHDでは表現しきれなかった質感やディテールまでリアルに再現できます。
〇解像度XGAの高精細で高コントラストな有機ELファインダーを内蔵
 235万ドット相当の有機ELを採用した「XGA OLED Tru-Finder(トゥルー ファインダー)」を内蔵。
 XGAの高解像度と自発光方式ならではの忠実な黒を再現する高コントラストが、被写体を細部まで表示。
 T*コーティングを施すことにより、外光の映り込みを低減し、すみずみまで高い視認性を実現しています。

新しい特長の続き
●高速で動く被写体がゆがみにくい「アンチディストーションシャッター」
 画素領域の上部から下部までを従来比5倍以上のスピードで高速にスキャンすることにより、
 画面上下の読み出しタイミングの差を縮小。被写体の動きがスキャンスピードを上回る場合に発生する、
 CMOSセンサーの特性である動体ゆがみ(ローリングシャッター現象)を低減する電子シャッターを実現。
●最高1/32000秒の高速撮影
●ブラックアウトしにくい最高約16コマ/秒の高速連写
 読み出しスピードの高速化により、有効約2010万画素の高画素でありながら、
 速度優先連続撮影モードで最高約16コマ/秒の高速連写を実現。
 ブラックアウトしにくいので、決定的瞬間や一瞬の表情も逃さずとらえられます。
●最大EV19までの高輝度撮影に対応
 最高1/32000秒の高速シャッターと内蔵NDフィルターにより、最大EV19の高輝度撮影に対応。
 従来のカメラでは白とびしてしまう明るいシーンでも、開放でぼけをいかした撮影表現が可能です。
●最大960fps(40倍)のスーパースローモーション
 新開発の積層型CMOSセンサーの搭載により、最大960fps(40倍)のスーパースローモーションが可能に。
 プロ用の動画機器でしかできなかった撮影が、RX100IVのコンパクトボディで実現します。
 スローモーション動画ならではのクリエイティブな映像表現がモードダイヤル「HFR」に合わせるだけで手軽に楽しめます
●スーパースローモーションのフレームレートやフォーマットの選択が可能
 録画スタートのタイミングは、MOVIE(動画)ボタンを押してから記録を開始する「スタートトリガー」、
 MOVIE(動画)ボタンを押した瞬間から時間をさかのぼり一定の時間を記録できる「エンドトリガー」も選択可能。
 「エンドトリガー」なら、予測のできない一瞬の動きなど、撮影チャンスを逃しません。
 また、撮影フレームレートは960fps/480fps/240fpsから、
 記録フォーマットは60p/30p/24pから選択でき、被写体のスピードに合った最適な倍率で記録できます。
 「画質優先モード」時は2秒間のできごとを960fpsで24p記録した場合、
 40倍のスローモーション動画で再生時間は約80秒となります。
 画質設定は、画質優先(約2秒)/撮影時間優先(約4秒)の2種類から選択可能。
 動画フォーマットは、XAVC S(TM)で1920×1080記録が可能です。
 なお、「画質優先モード」で240fpsに設定した場合はフルHD相当、
 480fpsに設定した場合はHD相当など、高画質なスローモーション動画が楽しめます
●ディテールリプロダクション技術
 解像感を高めるだけでなく、見たままのより自然な描写を実現する「ディテールリプロダクション技術」を搭載。
 デジタル特有の輪郭強調を極限まで抑え、高い解像感による自然な立体感を実現。
 質感描写力が大幅に進化し、被写体の細部までリアリティーのある高画質で描き出します
●回折低減処理
 深い被写界深度で撮影した際に発生しやすい、光の回折現象による解像感の低下(小絞りぼけ)を低減。
 レンズに最適化したフィルター処理を施すことにより、光の回折現象による不鮮明さを解消し、
 絞り込んだときも高い解像感を実現します。
●エリア分割ノイズリダクション
 画面を分割し最適処理を行う「エリア分割ノイズリダクション」が進化。
 「ディテールリプロダクション技術」と相まって、高感度撮影時でも解像感を高めながら効果的に
 ノイズを抑えます。
●ISO AUTO低速限界の設定が可能
●幅広いシーンが撮れる高感度・低ノイズ性能
 メモリー一体1.0型積層型Exmor RS(R) CMOSセンサーのポテンシャルに加え、
 レンズ一体型だから実現するレンズ・センサーに最適化した画像処理により、
 圧倒的な高感度・低ノイズ性能を発揮。感度領域は最高ISO12800まで対応。
 拡張モードはISO80まで拡張でき、低照度時ではISO25600相当の撮影も実現しています。
 暗いシーンでもフラッシュを発光させることなく、雰囲気のある写真が撮れます。
●高感度撮影時のノイズを低減する「マルチショットNR(ノイズリダクション)」
 1回のシャッターレリーズで高速連写した4枚の画像を重ね合わせることでノイズを低減する
 「マルチショットNR(ノイズリダクション)」機能を搭載。
 同じ絞りやシャッタースピードでも最大でISO感度約2段分のノイズ低減効果が得られ、
 最高ISO25600相当に拡張した高感度撮影も可能です。
 P・A・S・M・動画・HFRモードでも設定できるので、撮影の自由度がさらに高まります。

新しい動画機能
●画素加算のない全画素読み出しで、高画質4K動画記録を実現
●デイリーユースが可能なクリップ4K動画記録
●ハイビットレートの撮影が可能なXAVC S(TM)採用
●プロのこだわりに応える動画撮影機能
●動画撮影開始/終了をカスタムキーに割り当て可能
●高画質で便利に進化したデュアル記録
●外部レコーダーで映像を録画できるHDMI同時出力
●動画にも対応した全画素超解像ズーム
●動画5軸手ブレ補正(インテリジェントアクティブモード搭載)で手ブレを大幅に低減


従来からの多くの特長も引き継ぎます。
●広角24mm F1.8、テレ端70mm F2.8のZEISSバリオ・ゾナーT*レンズ
 使用頻度の高い領域をカバーした光学2.9倍ズーム(24-70mm)
 5.8倍相当(*)までズームアップできる全画素超解像ズーム
 卓越した描写性能を実現するZEISS T*コーティング
 ガラス非球面レンズ接合技術により、大口径化と小型化を両立
 美しいぼけ味を生む、7枚羽根円形絞りを採用
 約5cmまで被写体に近づけるマクロ撮影
 明るいシーンで露出を自在に操れる、NDフィルターを内蔵
●オートフォーカス機能
 高速オートフォーカスを実現した「ファストインテリジェントAF」を搭載
 ポートレートをより印象的に撮影できる「瞳AF」
 被写体が動いても、ピントを合わせ続けられる「ロックオンAF」を搭載
 被写体や構図に合わせて選べるフォーカスエリア設定
●操作性
 こだわりのマニュアル操作を可能にするコントロールリング
 5段階の焦点距離をすぐに選べるステップズーム
 よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタン
 使用頻度の高い機能を登録できるカスタマイズ機能
 自分撮りも快適にできる、180度可動式液晶モニター
 屋外でも明るく見やすい高輝度・高精細ディスプレイ

●カメラひとふりでパノラマ写真ができる「スイングパノラマ」
●スマートフォンへの写真転送も、カメラのリモコン操作も快適にできるWi-Fi(R)/NFC対応
●ISO感度125-12800
●精度がアップしたポップアップ方式の内蔵フラッシュ
●厳密なピント合わせをサポートする「MFアシスト」「ピーキング」機能
●構図確認に役立つ「グリッドライン」
●水平に加え、上下方向の傾きにも対応する2軸式の「電子水準器」
●バッテリー使用時間(CIPA準拠)は、約280枚/約140分(液晶モニター使用時)
●USB給電機能

今日の一枚は、
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『Cyber-shot DSC-RX100M4』
Olympus OM-D E-M1+Nokton 42.5mm F0.95レンズで撮影しています。

今回の機材は、Cyber-shot DSC-RX100M4です。

ここから、Olympus OM-D E-M1+Nokton 42.5mm F0.95レンズで撮影しています。
1)斜め前から
M8272191_2048x1536.jpg
2)
M8272192_2048x1536.jpg
3)EVFは、まず、横のFinderボタンで、上にポップアップします
M8272200_2048x1536.jpg
4)EVFを引っ張り出して、これで使用状態です。
M8272201_2048x1536.jpg
5)背面
M8272203_2048x1536.jpg
6)液晶モニターは、チルトします
M8272205_2048x1536_2.jpg
7)チルトモニター。その1
M8272207_2048x1536_2.jpg
8)チルトモニター。その2
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9)背面のボタンとダイヤルはこれだけです。
M8272210_2048x1536_2.jpg
10)ムービーボタンの位置は良いですが、押しにくいです。
M8272211_2048x1536_2.jpg
11)ズームレンズの胴回りは、コマンドリングです
M8272213_2048x1536_2.jpg
12)液晶モニターは180度反転します
M8272218_2048x1536_2.jpg
13)180度反転しての自撮りモード
M8272222_2048x1536_2.jpg

Cyber-shot DSC-RX100M4でのスーパースローモーションのテスト
向日葵畑









近況ですが、
1月11日は、妻の10ヶ月目の月命日でした。
2月11日は、妻の11ヶ月目の月命日でした。(一周忌まで、あと一月となります)
3月11日、妻の一周忌の日となりました。(一周忌の法要は別の日に行います)
3月22日、亡き妻の一周忌の法要を親類で行いました。
3月29日、夢の島で葵さん、Nobuさんとの撮影会でした。
4月11日は、妻の13ヶ月の月命日でした。
5月10日は、鎌倉で葵さん、Nobuさんと着物撮影会でした。
5月11日は、妻の14ヶ月の月命日でした。
5月15日夜から5月17日まで、オリンパスの「PhotoArtist~2015北陸編(富山・石川)」に参加しました。
5月27日、『旧島津公爵邸竣工100年記念フォトコンテスト』撮影日(特別公開日)に行ってきました。
5月27日夕方、東京カメラ部 2015写真展レセプションに行ってきました。
5月30日、αアンバサダープログラムキックオフミーティングに参加して来ました。
5月31日、(。・_・。)2kさん主催の「湘南の海をお散歩する会」に参加して来ました。
6月11日は、妻の15ヶ月の月命日でした。
6月以降の予定は未定です。(仕事が未確定のままです)
7月4日と7月11日に、Taku Nakajimaさんのワークショップで由比ヶ浜で撮影してきました。
7月5日は、京橋写真百景 7/5撮影会夜の部に参加して来ました。
7月11日は、妻の16ヶ月の月命日でした。
7月20日は、私の誕生日でした。
7月23日から7月26日まで、再び北陸へ撮影に行きます。
 今回は、能登半島(輪島、白米千枚田)と金沢市内です。
8月1日は、自分の地元近くで、ちょいのりさんの故郷 函南町「かんなみ猫おどり」祭りに行く予定です。
8月11日は、妻の17ヶ月の月命日です。
9月11日は、妻の18ヶ月の月命日の予定です。


一旦お休みとしますが、DSC-RX100M4の記事の後に再開します。
北陸・能登半島の旅の続きですが、「聖域の岬」から能登半島の海岸沿いに移動して、再びの白米千枚田の夕景からです。
いよいよ、7月24日(正確には、7月23日22時)から、7月27日に戻るまでの北陸・能登半島・金沢の旅です。
能登半島最先端 よしが浦温泉【ランプの宿】にある聖域のミサキ、青の洞窟を拝見してから、
夕景を求めて、能登半島沿いに輪島方面、再び、白米千枚田を目指します。
その白米千枚田では、千枚田の下の方に降りて、粘りに粘って、雲の隙間から夕陽を見るコトが出来ました。
そこから直ぐとなる輪島のホテルで、既に現地入りしていたaicaさんと合流して夕食でした。
この初日、23日の夜遅くから、24日の終日に掛けてが長い長い一日でした。

8月11日になりました。
月日の経つのは早いモノで、運命の日2014年3月11日未明から、17ヶ月が経過した訳です。
未だに、妻の不在を信じられない自分が居ます。

無事に、7月11日を過ごせました。
運命の日2014年3月11日未明から、16ヶ月が経過した訳です。

3月22日、亡き妻の一周忌の法要を行ってきました。」の記事には沢山のアクセスをありがとうございます。
なんだか、長いようで、あっという間の一年でした。

毎日、見て頂くblogの文章が痛ましく感じられて申し訳ありません。
妻が急逝して、1年経過しましたが(3月11日未明)、帰宅後と朝の2回、焼香しています。

1998年の秋に妻と出会ってから、私にとっては、珠玉のような15年でしたが、
若くして不治の病(膠原病のSLE)に罹患した妻にとってはどうだったのでしょう。
人一倍、生きることに(生き残ることに)頑張っていた妻に、与えられた運命は過酷だったと思います。

思えば、妻と一緒にいた15年間はかけがえのない時間だったと思います。
今は、天に昇った妻の一部が、そっと、自分の近くにいてくれていると思います。

『美しい光景を見ること』が妻の言えなかった遺言のような気がしています。
妻が見たかったであろう光景、美しい光景を見に行き、そんな写真を見せていこうと思います。

7月11日は、妻の16ヶ月目の月命日でした。
6月11日は、妻の15ヶ月目の月命日でした。
5月11日は、妻の14ヶ月目の月命日でした。
4月11日は、妻の13ヶ月目の月命日でした。

2015年3月11日は、妻の一周忌の「命日」でした。
11月11日は、妻の8ヶ月目の「月命日」でした。
10月11日は、妻の7ヶ月目の「月命日」でした。
9月11日は、妻の6ヶ月目の「月命日」でした。

8月31日は、妻の41回目の誕生日の話から。

番外編


すでに、8月18日から、掲示開始されています。
自分の作品は中央通りの明治屋さんの真裏の八重洲との境側になることが判りました。
PHaT PHOTO写真教室から、『【京橋写真百景】写真掲載のご連絡』が来ました。
先日、【京橋写真百景】撮影会や、自主的に追加撮影の上で、投稿しておりました【京橋写真百景】に、選ばれた写真がフェンスに掲示されることとなったようです。
〇写真には撮影者名のみを記載させれています。
 コメントは一部をセレクトして使用されています。
〇フェンスへの掲載は8/18(火)頃〜約1年間を予定。
 ※工期の都合上、前後する可能性があるそうです
〇セレクトされた写真については、実際に『フェンスでの公開』先で確認。
ということで、建築中の明治屋さんの新ビルの工事中のフェンスにズラッと写真が並ばれています。
八重洲か、京橋にでもお出での折には、ついでに、明治屋さんの新ビルの工事中のフェンスを見て頂けると、幸いです。

7月22日に訪れた西新宿と新宿都庁での撮影からです。
望遠ズームのM.Zuiko ED40-150mm F2.8 PRO+M.Zuiko EC-14セットを入手しました。
試し撮りも兼ねて、都庁北展望室から夕景を撮ってみることにしました。
夕陽が落ちる東京の街並みは、さながら、夕陽を浴びる海原ように見えていました。

7月20日の朝9時から、『SUMMER CAMP ポートレイト編 「夏×かき氷」』に参加してきました。
PHaT PHOTO教室の吉田 朱里(よしだ しゅり)先生と、女優の堀春菜(ほり はるな)ちゃんのSummer Campのシリーズ第3弾です。

7月19日の『第9回よさこい祭り in 光が丘公園』からの続きです。
毎年開催されている『第9回よさこい祭り in 光が丘公園』です。
ステージ上では、毎年参加されるチーム、今年初参加のチームを含めて、熱演が続きます。

7月15日に訪れた折の京橋72ギャラリーの中からの撮影と、帰宅してからの夕景からです。
機材は、OM-D E-M1とNokton 42.5mm F0.95レンズを使用しています。

少し(大分デスね・・・。笑)遡りますが、7月14日の夕方に、夕陽の落ちる海の景色を見たくて、
三浦半島の先端、城ヶ島へ行って、岩場から夕陽を眺めてきました。


7月31日がブルームーンでしたので、その撮影からです。

7月11日に、写真家のTaku Nakajimaさんのワークショップ「なんちゃってウユニ撮影会(セミナー的な感じ)」に参加して来ました。
今回のモデルは、朝倉 ひとみ さんと、Misakiさんです。

7月4日に、写真家のTaku Nakajimaさんのワークショップ「なんちゃってウユニ撮影会(セミナー的な感じ)」に参加して来ました。
雨は降り続け、それどころか、かなりの雨降りになっていて、徐々に海岸から人気は居なくなってきます。
それでも、モデルさんも頑張り、撮影の皆さんも頑張ります。
この日のテーマは、世界遺産の「ウユニ塩湖」の塩湖水の鏡面状態の写り込みに向かって暗中模索が続きます。
今回のモデルは、澤田 加奈子 と、Misakiさんです。

7月10日は、浄土宗・光源寺の境内で行われる駒込大観音『ほおずき千成り市』に行ってきました。

この後、京橋に移動して、『京橋写真百景』の続きを撮影しました。

7月5日ですが、『京橋写真百景』に参加したのですが、この為の撮影会があり夜の部に参加して来ました。
建設中の明治屋さんの新ビルの囲いに、今・現在の京橋各地の姿を写真にして飾ろうというプロジェクトです。
後日(7月10日)、晴れた日に撮り直しに追加で行きました。


7月8日、目黒雅叙園の『和の灯り X 百段階段 展』に行ってきました。
この展示において、百段階段での撮影可能となっています。
(終日撮影可能、但し、三脚、ストロボ発光は禁止です)


既に返してしまいましたαアンバサダープログラムでお借りしているα7一式で撮影した光景を見て頂く記事を
6月30日からお伝えしてきましたが、今日が最後のα7での撮影された写真となります。
6月29日の夕方、夕景がキレイに見渡せるお台場でのα7での撮影からです。


6月28日の朝の撮影と、午後の某T園での「あじさい祭り」での撮影からです。
αアンバサダープログラムでお借りしているα7+Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAレンズで撮影していますが、
補助的に、EOS 5D Mark IIIに、EF50mm F1.8STMレンズと、EF85mm F1.2L IIレンズを使用しました。

6月27日も、京橋の朝活イベント帰りに、昼時の銀座の街をお散歩カメラしてきました続きです。

6月26日の京橋でのイベント帰りに、京橋から銀座まで、夜の街をお散歩カメラした写真の続きです。
夜になるとα7には、高感度の強みからか、艶が感じられて、日中よりも好きな感じがしています。
無味乾燥な日中よりも、雨や、夜に強いカメラなのかもしれません。

6月16日に、自由が丘スタジオで4時間ほど、高宮葵さん、Nobuさんとスタジオ撮影してきました。
持ち込み機材は、その中から、α7+Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAレンズでの撮影編です。
(αアンバサダープログラムで借用している機材です)

6月19日の夕方、AppleStore銀座のGenius Barに行ったついでに、銀座から京橋を雨の光景を撮影してきました。

6月14日の築地の獅子祭の続きの前に、一旦飛びますが6月24日に飛びますが、
自由が丘のヴェニスこと、La Vita 自由が丘に行ってきた話からです。

6月13日と、14日の両日、師である土屋勝義先生のご縁もありまして、
EOS学園の土屋組の皆さんと、築地の波除稲荷神社で「つきじ獅子祭」を拝見してきました。

6月10日、Shutterstockの説明会と撮影会イベントに参加してきました。
5月31日、(。・_・。)2kさん主催の「湘南の海をお散歩する会」に参加して来ました。

6月11日は、妻の15ヶ月の月命日でした。

湘南の海を散歩すると、いや、海辺を・砂浜を歩くだけで、追憶の彼方へ惹き込まれそうになります。




Canonユーザー専用の秘密兵器「風塵」を導入しました。
風塵に新型「Fujin(風塵) Mark Ⅱ」が発表されました。
新型のモーター機構採用で、風速が2.7倍化されて砂にも対応して、待望のNikonマウント対応です。
ただ、お値段はグッと上がってしまいました。
現在はIPPさんの直売のみで、8月から大手量販店で販売開始だそうです。

写真仲間が問い合わせたところ、「風塵」のNikon用と、Canon用マーク2が発売されました。

レンズ型カメラの掃除機
※レンズ形で、いつでも何処でも簡単掃除!
※ファンの力で1秒間にカメラ内の空気を約3回入れ替えます。(Kiss X7iの場合)
※掃除中に、カメラ機能(センサークリーン・シャッター連写)を使用するとシャッター内部のチリ・ホコリを排出するのに効果的!
※PM2.5対応の住友3M製フィルター採用

IPP 一眼レフカメラ用レンズ型カメラ掃除機 風塵(ふうじん) fujin EF-L001

IPP 一眼レフカメラ用レンズ型カメラ掃除機 風塵(ふうじん) fujin EF-L001

  • 出版社/メーカー: アイピーピー
  • メディア: Camera








久しぶりに、Amazonでお買い得品を見つけました。
高容量充電式ニッケル水素電池単3形8個パックです。
しかも、充電済、最小容量2400mmの約500回使用可能なモノです。
単4ならば、こちらです。
容量よりも充電可能回数優先ならば、こちらです。
個人的には、いままで、こちらの方を使用していました。

Panasonic eneloop pro 単3形充電池 8本パック ハイエンドモデル BK-3HCC/8

Panasonic eneloop pro 単3形充電池 8本パック ハイエンドモデル BK-3HCC/8

  • 出版社/メーカー: パナソニック
  • メディア: エレクトロニクス

ここから、過去のシリーズの紹介です。
11月1日から、11月4日まで、熊本、島原、長崎旅行に行ってきました。
今回の九州旅行ですが、サブタイトルは、「遙かなる長崎バイオパークへの道」です。
生前の妻が、ここ何年も、口癖にように行きたい・行きたいと言っていましたが、
本人は不在でしたが、なんとか、悲願は果たされたと思います。

熊本旅行を振り返って。
3月11日の未明に、妻 ひろみ(享年40歳)が亡くなりました。/div>

3月11日への思い

1年ぶりに、blogのヘッダーの写真を変更しました。
OM-D E-M1+Zuiko ED150mm F2.0レンズで撮影した水前寺公園での妻の写真からです。
900x500サイズに、縦撮りした1枚では、足りなかったので、横に撮った一枚と重ねています。
2014年、blogのヘッダーの写真を変更しました。
OM-D E-M1+Zuiko ED150mm F2.0レンズで撮影した水前寺公園での妻の写真からです。

So-net blogの画像認証ですが、画像認証のコードを簡単にしています。ヒントはblogの名前からです。

ご連絡:10GBの壁に近付いてきましたので、2012年の1月末から、2013年2月にかけてのblogの写真を
整理して、圧縮率を高くした画像に差し替え作業中です。






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コメント 2

YAP

最近、モニターにさっぱり当選しなくなりました。
これも使ってみたいのですが。
by YAP (2015-08-28 08:26) 

kiyo

YAP さん、
コメントをありがとうございます。
一頃、私も、中々、モニターが当たりませんでした。
時期的なところや、仕組みの変化もあるのかもしれませんね。
是非、モニターに当選されることを願っています。

それで、RX100M4は、非常によいコンパクトデジタルカメラでした。
by kiyo (2015-09-02 10:31) 

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